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飲む温泉水「美豊泉」は、天然有機ゲルマニウムをはじめ、温泉成分や様々なミネラル地下深くにて凝縮されたミネラルウォーターです。世界有数の活火山桜島霊峰高隈山の名山二峰に囲まれた名水の里・鹿児島県垂水市から生まれた「美豊泉」をぜひお試しください!

各種実験結果について

-----=====〓〓〓〓〓お茶の葉による水出し実験〓〓〓〓〓=====-----

実験結果実験結果実験結果

上記画像は、お茶の葉による水出し実験の画像で、左から1分経過後・3分経過後・5分経過後の画像です。「美豊泉」の場合は、水を注ぎながら少しずつ色が出始めます。一方、「水道水」は5分経過しても殆ど色が出ません。このように「美豊泉」は一般的な水道水よりも浸透・抽出が早いお水であるという事なのです。

-----=====〓〓〓〓〓クリップによる錆びの実験〓〓〓〓〓=====-----

実験結果実験結果

上記画像は、クリップによる錆の実験の画像で、実験開始から3日経過後の画像です。「水道水」は、うっすらと錆び始めましたが、「美豊泉」の方は、まだ錆びていません。

実験結果実験結果

上記画像は、クリップによる錆の実験の画像で、実験開始から7日経過後の画像です。「水道水」は、ずいぶん錆びましたが、「美豊泉」の方は、まだ錆びていません。

実験結果実験結果実験結果

上記画像は、2002年3月28日に開始したクリップによる錆の実験の画像で、実験開始から7年経過後の画像です。「水道水」は、クリップの形も残らない程錆びていますが、「美豊泉」の方は、7年経過後もまだ錆びていません。この事から、「美豊泉」は錆にくいお水と言えるのです。

-----=====〓〓〓〓〓 ごま油による乳化実験 〓〓〓〓〓=====-----

ごま油の乳化実験

上記画像は、ごま油による乳化実験の画像です。「美豊泉」・「水道水」ともペットボトルで十数回シェイクしてから、コップに移しました。「美豊泉」は、乳化現象により大部分のごま油と混ざって白く濁っています。一方、「水道水」は殆ど混ざらずに分離したままで、ごま油が上に浮いています。このように「美豊泉」は一般的な水道水よりも油と混ざりやすいお水なのです。